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夏のあらし1−6

 レビューが遅くなってしまったけれども



中学生の一(はじめ)は、喫茶店でバイトする女子高生あらしに一目ぼれ。
しかし実はあらしは60年前からやってきた少女だった。


1〜6

あらしに触ったら「通じた」とか言われていきなり過去へ飛んでしまった。
自分は「幽霊みたいなもの」というあらし。

あらしの他にも、過去から来ている人があった。
生命エネルギーを蓄えるために、一たちと行動を共にすることに。

夏の間だけの存在だと気付いているあらし。
一の告白を断ってしまう。

以上142冊

1冊10分ペース

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